こういう木目細かい気配りこそが大切なんだよなあ。広く海外にも売ってほしい。
さて、これで考えたんだが、
- 臭いだけでなく、これは味にも転用できる考え方だ。
- 火星移住のような長期の宇宙旅行では、食料の量を抑えることが鍵になる。(水のリサイクルは既に確立されている)
- 食べ物用の3Dプリンタが開発されている。
- 人間のうんこには、最初の70%の栄養がそのまま残っているらしい。
- うんこを加熱殺菌することは可能だ。
3Dプリンター木造建築工法2 更なる改良 の続き。 リグニンは、180~220℃でゾル状になり、3Dプリンタから射出できるようになる。この状態はまだ熱可塑性の状態にあり、いったん冷えると固まるが、再度この温度になると軟化する。そして、200℃以上で数十分~2時間程度保持す...
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